千葉中央メディカルセンター
千葉市若葉区加曽利・入院設備有り
◆救急二次告示病院◆
■受付開始時間 8:15~
初診の方は、「初診受付」カウンター(2番)にお越し下さい。
受診科により診療時間が異なります。
来院前に各科の診療時間をご確認ください。
尚、当院は救急二次告示病院となっております。
急病の場合は予めご連絡ください。
千葉中央メディカルセンター:DATA | |
住所 | 〒264-0017 千葉県千葉市若葉区加曽利町1835-1 |
電話 | 043-232-3691 |
FAX | - |
URL | http://www.ccmc.seikei-kai.or.jp/ |
診療科目 | 総合病院、眼科、矯正歯科、形成外科、外科、呼吸器内科、歯科、歯科口腔外科、循環器内科、消化器内科、神経内科、心臓血管外科、整形外科、糖尿病内科、内科、人間ドック、脳神経外科、脳ドック、泌尿器科、皮膚科、放射線科、麻酔科、リウマチ科、リハビリテーション科 |
診療時間など | |
駐車場 | 400台 |
アクセス | (最寄駅) ○JR総武線・千葉駅バスにて20分、タクシーですと15分程度 (バス) ○千城台車庫(ほおじろ台経由)行 ほおじろ台停留所・約100m ○御成台車庫(ほおじろ台経由)行 ほおじろ台停留所・約100m (車) ○京葉道路 貝塚ICから2km程度、松ヶ丘ICから15分程度 ○千葉東金道路 大宮IC (その他) 初診の方は、「初診受付」カウンター(2番)にお越し下さい。 |
お役立ち情報 |
千葉中央メディカルセンターの地図
眼科医/千葉中央メディカルセンターの詳しい情報です!
■診療科目
○内科
総合的な治療と診断を担当し、他科と常に連携しています。
○外科
地域の皆様に安心して受診していただける外科を目指しています。
○救急科
重篤な患者さんへの適正な集中的監視ならびに集学的治療を実施しています。
○皮膚科
通常の皮膚診療の他、小手術、皮膚外傷や花粉症を扱っています。
○麻酔科(渡部功三)
全身麻酔や下半身麻酔を担当する科です。
実際には麻酔薬を使用し痛みを取るだけでなく呼吸状態や心臓や血圧の管理をするのが主な仕事です。
○放射線科
CT・MRIなどの医療機器を多くの方に利用して頂けるように近隣の連携医と協力体制を整えております。
○病理診断科
○脳神経外科
脳神経外科領域のすべての救急疾患に対応します。
○眼科
2泊3日での白内障手術をはじめ、緑内障手術も施行しております。
○形成外科
体表面(主に顔面)の手術および再建手術などを行います。
○神経内科
神経系の内科疾患(神経難病など)の診断・治療を行います。
○歯科・歯科口腔外科・矯正歯科
埋伏智歯、顎・顔面外傷、口腔腫瘍、等の治療
○リハビリテーション科
循環器疾患も含め幅広く充実したリハビリを提供します。
○呼吸器内科
一般呼吸器系・胸部疾患を対象にした診療科です。
○心臓血管外科
成人心血管疾患の手術加療を行って参ります。
○整形外科
運動器(骨、関節、脊椎、神経、筋肉、靭帯等)の疾患を扱います。
○人工透析内科
チーム医療で地域に密着した通院医事透析を行っています。
○腎臓内科
腎疾患全般に亘り、診断・治療および生活指導を行っています。
○泌尿器科
泌尿器総ての領域をカバ―しております。
○消化器内科
胃・腸や、肝臓、胆道、膵臓の診断・治療を行います。
○リウマチ科
判断のつかない関節痛や不明熱などの患者さんを対象とします。
■インフォームドコンセントを合言葉に医療を実践しております。
■セカンドオピニオンを実践しております。
■各種保険/自由診療取扱
■施設認定
日本整形外科学会認定研修施設
日本消化器内視鏡学会認定指導施設
日本糖尿病学会認定教育施設
日本泌尿器科学会認定泌尿器科専門医教育施設
日本脳神経外科学会認定指定訓練場所
日本脳卒中学会認定研修教育病院
日本外科学会専門医制度修練施設
日本循環器学会認定循環器専門医研修施設
日本静脈経腸栄養学会NST稼働認定施設
日本救急医学会救急科専門医指定施設
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- 伊藤眼科クリニック 兵庫県尼崎市大庄西町1丁目2−2 電話06-6416-3977
- 眼科スターアイクリニック 東京都港区赤坂2丁目11−15 電話03-3505-9981
- 城北病院 石川県金沢市京町20−3 電話076-251-6111
- Kクリニック山王 東京都大田区山王2丁目19−2 電話03-5718-0808
- 木村眼科 大阪府守口市大日東町1−18 電話06-6916-6950
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私たちが健やかに安全に暮らしていけるのも、皆さんご存知の通り、視覚(見る)・聴覚(聞く)・触覚(触る)・嗅覚(匂い)・味覚(味)のいわゆる『五感』を持っているからです。 『五感』を駆使することで、外界からの情報を収集し理解して対応しながら生きていくのです。 特に、私たち人類は、他の動物に比べて嗅覚や聴覚が劣っている分、最も視覚に優れた哺乳類動物として、長く地球上で君臨してきました。 視覚に優れていた動物だからこそ、生存競争に打ち勝ってきたのかも知れませんね。 人は、外界から
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